土屋礼央とINSPiをこれでもかと見守る

RAG FAIR・ズボンドズボンの土屋礼央さんと、RAG FAIRと同期の関西出身アカペラバンドINSPiを愛しすぎたナナの日記。

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ナナ
Name:ナナ
土屋礼央とINSPiの幸せを願って、日本中を右往左往。
口癖は「彼のマーケットになりたい」。
ライブジャンキー。アカペラに限らず手広く参戦。03年に30本、04年に60本、05年には71本のライブ・イベントに参戦。06年は控えたつもりが70本。INSPiストリートライブの旅が原因なのは明らか…。

<きっかけ>
野猿が解散して傷心だった02年夏、RAG FAIRで土屋礼央に出会う。これが私の求めていたボーカリストだ!と確信。直後に発見した「なんだ礼央化」サイトを見ていたく感銘を受ける。1ヶ月以内にズボに出会いズボ化。
その翌年、INSPiのシングル『翼』インストアイベントに参加。興味本位のはずが、あまりのテクニックとフレンドリィなキャラクターにやられる。06年末、ベース塚田陽の脱退に茫然自失。しかし今さらファンをやめたくない不可思議さ。でもそれでいいんです。

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2009.06.23 Tueハピラキの素を愛した数式

おおっ、12人があつまって打ち合わせしとる

なんかもうこの人らが集まってるってだけでトキメキの風が吹くよなぁ…。

今から思えば、初代「うたまつり」なんて、私の好きな要素ばっかり詰まってました。
チン☆パラもいて総勢18人の男子たちが、まるで修学旅行のようにわさわさいて。
ライブは夏の野外ライブで。
うさんくさーい羽根を巻いた礼央さんがメインの仕切りで。(笑)
当時は彼らもいっぱいいっぱいだったから、シャッフルなんてありえないことでしたけども。
…そもそも、シャッフルを喜べるファンが当時どのくらいいたか疑問だな。うん。
今であることを喜ぼう、そうしよう。